東急8500系
長津田検車区にて並ぶ田園都市線の車両たち。2020系の導入が始まったばかりで、まだまだ8500系が主力でした。
2018年6月10日撮影
8637編成はTOQ-BOXの装飾を施されました。装飾撤去後も青帯を維持して運行されていました。
2016年5月11日撮影
田園都市線内で東武30000系と並ぶ8617編成です。
2017年6月3日撮影
15次車のみで統一された8631編成です。8000系列だと初めて10両編成で導入された編成の1つです。
2018年1月27日撮影
溝の口に同時入線する8500系です。
2018年8月31日撮影
九品仏駅は東急最後のドアカット実施駅です。8500系もご覧のとおりドアカットを実施。
2018年1月28日撮影
サハ8947は俗にいう準軽量車体で、屋根肩の絶縁塗装が省略されたため、張り上げ屋根のような外観が特徴的でした。
2018年2月3日撮影
サハ8947を含む8606編成は東急最後の方向幕装備車でした。また、IRアンテナが丸型タイプとなっていますが、こちらも東急最後(もしかするとメトロ乗り入れ対応車としても最後?)の搭載車となっていました。
伊豆のなつ号の8614編成です。
2018年8月4日撮影
荒川を渡る伊豆のなつ号です。東武線乗入れ対応車でした。
2018年9月1日撮影
たまプラーザ駅に入線する8616編成です。
2018年8月31日撮影
中間車4両がVVVFインバータ制御の8642編成です。東武ATSを備えていませんでした。
8642編成など9000系登場以降に製造された車両は、9000系と同様の冷房装置を備えています。
2018年8月31日撮影
スカイツリーラインの複々線区間を走る8621編成です。
2018年10月8日撮影
2018年10月17日撮影
8634編成は元TOQ-BOX装飾車で、側面の赤帯が特徴的でした。
2018年12月15日撮影
曳舟で東武の地上車と並走する8625編成です。
2018年9月1日撮影
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